| 提案主題 |
提案内容 |
対策 |
フォローアップ |
| 7号館学生プラザ周辺分別容器変更について |
7号館学生プラザベンチ前に設置されている「燃えるゴミ」用分別容器が灰皿と間違いやすく、吸い殻の投入が目立つ。燃えるゴミ容器に吸い殻の投げ入れで火災の危険性も高いため、プラザ周辺の分別容器を変更する。 |
現状では燃えるゴミの表示はあるが、吸い殻の投げ入れが認められるので、試験的に現在の容器を撤去して、形状の違う容器を設置する。 |
是正完了。改善が見られない場合には新たに対策を検討する。 |
| 瑞穂会館1階ホール分別容器変更 |
瑞穂会館1階ホール分別容器は利用頻度が大変高く、特に燃えるゴミの容器はすぐに満杯状態となっている。分別状況が悪化しているため、回収容器を大型化する。 |
直ちに1台の回収容器を大型のものに変更した。 |
是正完了。必要があれば他のゴミ箱も変更していく。
※平成16年12月、瑞穂会館1階ホールに大型のゴミ箱を1セット揃えた。 |
| 煙草ポイ捨てに関する改善案 |
煙草のポイ捨て及びゴミ分別の周知徹底を計るため、構内各所に垂れ幕、横断幕等を設置して、煙草ポイ捨て禁止の啓発を進める。 また、喫煙エリアをラインにより区画し、喫煙エリアを明確にする。
上記2点を学生部委員会と連携をとって実施する。 |
学部委員会と打ち合わせを行い、6月中の実施とする。ライン等の準備完了時点での学生への周知を徹底する。 |
是正完了 |
| 新1号館建設に関する提言 |
新1号館建設に際し、環境への負荷低減を図るための提言。 |
理事長に対して提言を実施し、設計者、施設管理課に通知する。環境への負荷低減に配慮した新1号館建設の方向で進める。 |
環境に配慮した新1号館の建物について、周知する方法を検討する。 |
| 春・夏休み期間中の食堂営業日の調整について |
春・夏休み期間中の学生の食堂利用者は、1日平均十数名程度にとどまっており、これは各店舗同じであると思われる。利用者が少ないからといって、照明、冷暖房を使わないわけにもいかないため、環境への配慮の観点からも、この期間中の営業を協力会社間で調整する。 |
協力会社間の話し合い及び了解のもと、生協(食堂部門のみ)、瑞穂会館2階eatにおいては、この期間中は調整し、他の店舗においては従来通りの営業スタイルとする。 |
話し合いの結果を学生部に連絡し、営業時間については張り紙等で利用者に周知する。; |