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FEB
新潟日報24頁に掲載されました
2010年02月09日
お笑い集団NAMARA 常識と「真逆」の発想を 千葉商科大 にいがた学最終講義
2010.2.2 新潟日報24頁に、サービス創造学部の「地域活性化論(通称:にいがた学)」特別講義において、新潟県のお笑い集団「NAMARA」による最終講義が開催された記事が掲載されました。
サービス創造学部では、特別講義「地域活性化論(通称:にいがた学)」を開講しており、本講座は、サービス創造の視点から学生が取り組む本学部オフィシャルプロジェクトの1つ「地域活性化プロジェクト」に先立ち、新潟県を深く理解するための講座として設置されたものです。
1月29日(金)の最終特別講義では、お笑いコンビ「きぬがさ」が地域活性をテーマにした漫才を披露し、「NAMARA」の江口代表は、地域において人をつなぐ「笑い」の果たす役割の重要性について講義しました。




