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クレイアニメ「HARBOR TALE」を楜沢ゼミの学生たちがサポート!
更新日:2011年12月15日
国際的な公開が予定されている、短編クレイアニメーション「HARBOR TALE」(日本を代表するクレイ・アニメーションスタジオI.Toonの完全自主制作)に「千葉商科大学 政策情報学部」がクレジットされます!
楜沢順政策情報学部教授のテーマ研究会(ゼミ)学生が、日本を代表するクレイ・アニメーションのスタジオI.Toon(有限会社アイトゥーン)が完全自主制作をした短編クレイアニメーション「HARBOR TALE」の制作ボランティアとして、本学第8コンピュータ実習室にあるIT環境を駆使し、デジタル処理を手伝いました。
作品の特別先行上映は、12月17日(土)~23日(金・祝)の期間、横浜黄金町のシネマ・ジャック&ベティにて公開されます。ぜひご覧ください。
◆Neo Craft Animation「HARBOR TALE」 (ネオクラフトアニメーション「ハーバーテイル」) http://harbortale.com/ [PDF] |



この作品は、世界中の短編映画祭、アニメーション映画祭など、国際的な公開が予定されており、楜沢順教授は「この作品は必ず国際的な評価を受けるでしょう。今回、その作品にボランティアとして参加し、日ごろ政策情報学部で学んだ力を発揮し貢献したことはたいへん素晴らしいこと。学生たちにも力強い励みになります」とコメントしています。
