政策情報学部の学習プログラムは、学生ひとりひとりに合わせてオーダーメイドされます。将来の進路に対応した「4つのコース」を履修モデルとして利用しながら、各学期で履修する科目の選択内容を、担当教員との個別面談を通じて決めていくシステムです。
少人数教育による充実した指導体制
政策情報学部では、学生個別面談、履修相談、保護者会などを通じて、学生一人ひとりの学びや生活をサポートします。担当教員が学生や保護者と個別に話し合う時間を設けるなど、学生へのケアを充実させています。
政策情報学部の活動により文部科学省認定
~ 現代GP特色GPに2年連続選ばれました ~
大学における教育の質の充実や世界で活躍する人材の養成は重要な課題です。文部科学省では、大学教育改革への取組みを支援することを目的に、「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」および「特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)」を実施しています。現代GPは、社会的要請の強い政策課題に対応したテーマ設定を行い、 各大学から申請された取組みの中から特に優れた教育プロジェクトを選定。特色GPは、教育内容・方法等の高度化・豊富化に資する特色ある優れた取組みを選定するものです。
- 文部科学省認定2005年度特色GP 「大学の社会的責任としての環境教育の展開」
- 文部科学省認定2004年度現代GP 「地域課題の調査・分析に基づく政策実践教育」




