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オンラインイベント参加者の声

これまでに開催したオンラインイベントでの参加者の声をまとめました!
オンラインイベント参加時の不安解消にお役立ていただければ幸いです。

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【感想】オンラインイベント参加者の声

Q.操作は難しい?
A.回答者の約90%が「普通・簡単」と実感しています。
【参加者の声】
・初めてオンラインで視聴したが意外と簡単だった。
・聞きたい内容の時間だけスマホを見れば良いので気軽に参加できた。
・手軽なのに得られる情報は多いので、コロナウイルスが収束してもオンラインを続けてほしい。
Q.オンラインで聞いて理解できるの?
A.回答者の約92%が「よく分かった・だいたい分かった」と実感しています!
また、画面を記録して残すことができるため、何度も復習することができます。
【参加者の声】
・LIVEで説明してくれるので、パンフレットやWebだけでは分からない部分まで理解できた。
・質疑応答時間があるので、疑問や不安を解消できた。
・画面をスクリーンショットできるので、後から見直せる点も良い。
Q.オンラインイベントの雰囲気は?
A.自分の気になるコンテンツだけ視聴でき、匿名で質疑応答ができるため初めての方も参加しやすい雰囲気です!
【参加者の声】
・質問がしやすい雰囲気でたくさんの方が質問されていました。
・質問にもしっかり回答してもらえたし、過去の質問例も教えていただけたので参考になりました。
・自宅からなので緊張感なく説明を受けられた。
・マイペースに参加でき、スクリーンショットを取れるので、メモをとるために焦ることがないため良い。
Q.受験を検討しているが、オンラインで聞いて入試制度や対策方法を理解できるの?
A.オンラインオープンキャンパスでは、総合型選抜と一般選抜の入試対策講座をご用意しています。 この講座では入試制度に限らず、今から自宅でできる入試の準備についてもご紹介しており、受験生に人気のコンテンツです!
【参加者の声】
・これから入試に向けて何をすれば良いのかがわらなかったが、自分のやるべきことがわかった。
・入試制度についてとても理解できました。自分の将来の姿についてもっと考えたいと思いました。
・入試区分や出願書類の作成ポイント等について理解を深めることができました。

【商経学部】

Q.簿記が学べるゼミは1つだけですか?
A.いいえ。商経学部では60以上の多彩なゼミがあるため、簿記会計分野を専門とするゼミナールも多数ございます。
Q.教員志望なのですが、商経学部に教職課程はありますか?
A.はい、あります。本学で教職課程が設置されているのは商経学部のみとなっているため、教員志望の方は商経学部への入学を推奨します。
Q.資格に合格すると奨励金がもらえると聞いたのですが本当ですか?
A.はい。商経学部では奨励金サポート制度を実施しており、対象の資格に合格すると奨励金が給付される制度があります。本制度の詳細については、下記よりご確認いただけます。
本制度での人数制限はございませんが、一人当たり給付回数は資格によって異なりますのでご留意下さい。

奨励金制度
資格に対する奨励金はサービス創造学部と人間社会学部にもあります。

Q.教職課程科目は誰でも無料で受けられますか?また、それは商経学部の2年次コース選択に含まれますか?
A.対象は商経学部生のみとなります。また、教職課程履修費として40,000円の納付が必要です。なお、2年次のコース選択には含まれませんのでご留意ください。
Q.2年次や3年次では、またコースは変えることはできるのですか?
A.2年次秋学期、3年次秋学期に変更可能です。
Q.商学科と経営学科のどちらにも学びたいものがあるのですが、このような場合、学科を越えて2つとも学ぶことはできますか。
A.可能です。所属はどちらかの学科になりますが、両学科の授業を受けることが出来ます。
Q.公認会計士を目指しているのですが商経学部のどの学科を専攻するのがいいのでしょうか?
A.商経学部の商学科(アカウンティングコース)か経営学科(アカウンティングコース)をお勧めします。どちらもコース内容は同一です。

【政策情報学部】

Q.公務員を目指すことができるのは政策情報学部の地域政策コースだけですか?
A.いいえ。本学では、資格サポートを充実させているため、公務員志望の学生を対象に公務員対策講座を設けております。ただし、こちらの講座は正課外の講座になるため単位として認定はされません。
Q.公務員試験の勉強時間はどれくらいですか?
A.目安ではありますが、平均して平日は2~3時間、休日は8時間程度勉強している学生が多いです。
Q.地域政策コースでは公務員試験以外にどんな勉強をしますか?
A.地域政策コースでは、地域や社会の問題を解決するために様々な視点でまちづくりや地域運営を実践的に学びます。具体的には、環境政策論や都市政策・計画論、地域経済論等を学ぶことで、まちづくりや地域運営について座学やプロジェクトを通じで身につけていきます。
政策情報学部のカリキュラムにつきましては、下記よりご確認下さい。

政策情報学部カリキュラム

Q.公務員でも事務職を目指したいのですが地域政策コースで合っていますか?
A.はい、地域政策コースで目指すことができます。
Q.2年次でのコース選択では、自分の希望するコースに必ず入れますか?
A.はい、希望するコースに入ることができます。
Q.2年次や3年次では、またコースは変えることはできるのですか?
A.2年次秋学期に変更可能です。

【サービス創造学部】

Q.サービス創造学部でも資格は取れますか?
A.はい。本学では、どの学部の学生でも受講できる資格対策講座を多数用意しております。
Q.企業から話を聞く機会は年何回ありますか?
A.サービス創造学部では企業・業界セミナーを実施している科目を多数ご用意しており、年にもよりますが年間70の講義を実施しております。
Q.商経学部経営学科で学ぶ経営とサービス創造学部で学ぶ経営の違いを教えて欲しいです。
A.商経学部の経営学科は、企業や社会の中で働き、戦略をつくり、企業経営をする視点から学びます。サービス創造学部の経営学では、新しいサービス創造のための戦略やビジネスモデルについて学びます。
Q.サービス創造学部に入っても、将来商品開発の仕事につくための勉強はできますか?
A.はい、学ぶことができます。実際に、商品開発をしたいと志してサービス創造学部で学んでいる学生は多数おります。実際に卒業して商品開発の仕事に従事する卒業生もいます。

【人間社会学部】

Q.様々なALプロジェクトがある中で、宿泊するようなものもありますか?
A.はい、あります。例えば、「地域プロデューサー養成プロジェクト」では、2泊3日で現地を訪問し、地域の方と交流をしながらインターネット等には載っていない地域の魅力を発見します。
Q.ALプロジェクトの活動期間はどれくらいですか?
A.プロジェクトにもよりますが、1ヶ月以内で完結するものや1年以上かけて実施するプロジェクトもあります。
Q.人間社会学部で資格取得を目指せますか?
A.はい。人間社会学部でも日商簿記検定のほか、ファイナンシャル・プランニング技能士や国内旅行業務取扱管理者等の資格取得に繋がるような科目もございます。
Q.アクティブ・ラーニングでは、他の学年と共同で実施するのですか?
A.人間社会学部の実施しているアクティブ・ラーニングのほとんどは、学年の垣根を越えて実施するプロジェクトになっております。学年の垣根を超えることで、プロジェクトを継続して実施することができ、上級生は教える側となり過去に学んだことを復習することができますし、教わる側は年の近い先輩に気軽に質問することができるため、相互にとってメリットがある学び方となっています。

【国際教養学部】

Q.ミッション留学とは別に長期留学はありますか?
A.国際教養学部のカリキュラムの中にはありません。しかし、本学では海外プログラムを語学力や期間・難易度に応じて多数ご用意しております。こちらのプログラムはどの学部の学生でも参加できるプログラムで、費用も比較的低く設定されているため、留学や国際関係に興味がある学生に非常にお勧めのプログラムです。
Q.ミッション留学は希望した留学先に必ず行けますか?
A.いいえ。留学先は選考を経て決定します。また、ミッション留学は語学レベルや修得単位等の条件を満たす必要があります。
Q.国際教養で卒業までにかかる費用は他学部と比べるとどのくらい必要ですか?
A.4年間で60万円(年間15万円)別途納めていただきます。
Q.新型コロナウイルスの影響で国際教養学部の海外渡航はどうなりますか?
A.フレッシュマンキャンプについては、9月以降の実施を検討しております。 今後の状況により変更となる場合がございますのでご留意下さい。

【5学部共通】

Q.初年次教育は実施していますか?
A.大学生活に必要となる初年次の教育プログラムを各学部で実施しております。
Q.アクティブ・ラーニングは一人何種類ぐらい参加していますか?
A.所属している学部や、参加しているプロジェクトによって要する期間が異なるため一律で回答することは出来かねますが、目安として在学中に1~3種類程度に参加している学生が多いです。
Q.資格で簿記以外にはどんなのが取れますか?
A.本学では、日商簿記検定以外に宅地建物取引士やファイナンシャル・プランニング技能士等、様々な資格取得対策講座を開講しております。下記より、昨年度開講した資格取得講座をご確認いただけますので、是非ご覧下さい。

資格取得講座

Q.各学部の就職先を教えて下さい。
A.下記より学部毎の就職先をご確認いただけます。

就職実績

Q.部活やサークル活動はありますか?
A.はい、あります。本学では部活動やサークル、学生自治体本部団体等にて様々な活動を実施しております。

学生団体部活動紹介

Q.公務員として就職した学生は全学部で何名いますか?
A.2020年の卒業生で公務員(教員は除く)として就職した学生は、全学部で 26名です。(内訳:商経学部8名、政策情報学部15名、サービス創造学部2名、国際教養学部1名)
Q.男女割合はどうですか?
A.大学全体では7:3で男子学生の方が多いです。しかし、サービス創造学部や国際教養学部では女子学生の方が多くなっております。
Q.企業に就職して社会を学んでから自分のお店を経営したいのですが、何学部に行けばいいでしょうか?
A.各学部で特長がありますので、ご自身の学びたいこと、望んでいる学び方に合わせて学部を選択すると良いかもしれません。 例えば、将来お店を持ちたいということですので、 経営学を学ぶのであれば商経学部の場合、経営学科に在籍しながら、経済学科や商学科の科目も履修できるため幅広い知識を身につけることができます。一方サービス創造学部であれば、「3つの学び」という特長があり、「活動から学ぶ」では、実際にカフェ経営やリラクゼーションサービスを提供する等、実践的な学びの機会を豊富に用意しています。是非各学部で比較をしてみてください。

【入試について】※2021年度入試の情報です。

Q.各入試区分においてポートフォリオはどのように活用されますか?
A.ポートフォリオは調査書の補足資料として活用します。
Q.各入試区分の結果を教えてください。
A.下記URLよりご確認いただけます。

2020年度入試結果

Q.入学前に取得しておいた方が良い資格はありますか?
A.本学では入学前の資格取得を必須とはしておりませんが、例年、外国語検定や簿記の資格を取得している学生が多くいます。また、取得している資格が優位に働く入試区分もございますので、詳細については入試ガイドをご確認下さい。
Q.高校時代の評定に自信がないのですが、入試では評定で足切りをしていますか?
A.していません。本学では、様々な選抜方法から総合的に合否を判断しております。全体の学習成績の状況( 以下、学習成績)は、多数ある指標の一つですので一律に足切りをするということはしておりません。しかし、学習成績に条件を設けている入試区分もございますので、詳細については入試ガイドをご確認下さい。
Q.高校3年生で数学を取っていません。不利になりますか?
A.数学は必須科目ではなく選択科目の1つのため、不利にはなりません。
Q.総合型選抜を検討しています。普通科高校に在籍しているのですが受験で不利になることはありますか?
A.所属している高校の学科区分によって不利になることはありません。
Q.新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で入試の日程はどうなりますか?
A. はい、ございます。入試の変更点は下記URLよりご確認いただけます。また、最新情報は随時ホームページ上で公開しておりますので是非ご参考いただけますと幸いです。

2021年度入試の一部変更について

Q.中学時代に取得した検定資格は有効ですか?
A.中学卒業後から出願時までに取得した資格とします。
Q.家族に千葉商科大学卒業者がいるのですが、入試等で割引制度はありますか?
A.入試においての割引制度はありませんが、入学金を減免する制度はあります。本学では「卒業生子女等入学金減免制度」があり、入試で出願し合格した場合、入学金から10万円を減免する制度となっております。この制度では、受験希望者の2親等以内の者が受験時に本学卒業者等又は在学生であれば対象となります。詳細につきましては下記よりご確認ください。

授業料減免制度

Q.全商協会推薦特別選抜の条件について詳しく知りたいのですがどのように確認すれば良いですか?
A.この入試区分では、公益財団法人全国商業高等学校協会からの推薦が必要となっております。まずは、高校内で出願条件等を確認し進路担当の先生とご相談することを推奨します。
Q.総合型選抜・学校推薦型選抜では、筆記試験は実施されないのでしょうか?
A.給費生総合型選抜(プレゼンテーション型)と一般総合型選抜(適性試験型)では、タブレットPCを使った基礎学力検査(CBT)を実施します。
Q.昨年の推薦入試では小論文は実施されていませんでしたが、今年から選考内容に追加されたのでしょうか?
A.はい、今年度より一部の学校推薦型選抜の選考内容でも学力の三要素のうちの「思考力・判断力・表現力」を測るため、小論文を追加しました。
Q.他大学の総合型選抜受験後に、千葉商科大学の学校推薦型選抜または総合型選抜を受けることは可能でしょうか?
A.出願することは可能です。しかし、学校推薦型選抜や総合型選抜では「志望学部を第一志望とする者」を出願条件としている他、学業成績にも基準を設けておりますので、出願前に入試ガイドや学生募集要項等でご確認をお願いいたします。
Q.一般選抜個別試験型の受験会場は市川キャンパスだけなのでしょうか?
A.いいえ。一般選抜個別試験型の前期3科目・給費生選抜では、地方入試6会場(盛岡、郡山、新潟、水戸、さいたま、静岡)でも実施します。
Q.給費生の対象人数は何名ですか?
A.給費生の選抜人数は、学部や入試区分ごとに異なっております。詳細につきましては、下記よりご確認いただけます。

入試制度

Q.コロナウイルス感染症の影響により検定試験の受験ができなかった場合、救済措置はありますか?
A.検定試験を含めその他の出願条件については、今後の状況によって変更となる場合がございます。最新情報に関しましては、随時CUC-NAVIで更新する予定となっておりますのでご確認をお願いいたします。
Q.総合型選抜プレゼンテーション型のテーマは自由ですか?
A.いいえ。学部毎に事前に課題テーマを設定しております。課題テーマは募集要項でご確認いただけます。
Q.小論文のテーマは事前にわかりますか?
A.はい。学部毎に事前に小論文のテーマを設定しております。テーマは募集要項でご確認いただけます。
Q.指定校推薦に検定ポイントは関係ありますか?
A.出願条件としては関係ありません。しかし、高校在学中に取得した資格がある場合は、評価対象となる場合もございます。
Q.検定試験ポイント表に掲載されていない資格も記入したほうが良いのでしょうか?
A.はい。高校在学中に取得した資格がある場合は、評価対象となる場合もございます。
検定試験ポイント表に掲載されていない資格は、出願条件等のポイントとして評価されませんのでご留意下さい。
Q.CBTの試験問題や試験時間について教えて下さい。
A.試験時間は60分です。適性試験(CBT)のサンプル問題につきましては、下記よりご確認いただけます。

適性試験【例題】

Q.学校推薦型選抜や総合型選抜の面接はグループ面接ですか?
A.個別面接です。

【瑞穂会について】

Q.普通科高校出身のため講義についていけるか不安です。瑞穂会に所属している学生は、やはり商業科出身の学生ばかりなのでしょうか?
A.普通科高校出身の学生でも受講可能です。瑞穂会に所属している学生は商業科出身の学生だけではなく、普通科出身の学生も所属しています。初めて簿記に触れる学生に対しても、基礎からしっかりと理解できる講義内容となっておりますのでご安心ください。
Q.瑞穂会所属メンバーの勉強時間はどのくらいの長さですか?また、簿記の講座は毎日開催されているのか?
A.級によって異なりますが、平均して平日は約2~3時間、休日は6時間程度です。また、講座の開講日程につきましては、平日の2~3日に正課外の時間に実施しております。級によっては休日にも開講しております。
Q.瑞穂会にはどれくらいの学生が在籍しているのでしょうか?
A.日商簿記検定は年3回(1級は年2回)実施しており、受験検討時期によって受講人数が変わっています。目安にはなりますが、各級20~50名程度の学生が在籍しております。

【その他の資格について】

Q.公認会計士の資格を取得することはできますか?また、公認会計士の資格の援助などは行っていますか?
A.商経学部で公認会計士の学修範囲となっている科目は設置しています。 しかし、公認会計士は非常に難しい資格であるため、 税理士や公認会計士を目指している本学の学生たちは、 日商簿記検定、税理士 試験科目(簿記論・財務諸表論)資格取得の勉強会 「瑞穂会(無料)」に所属し、 学外の講座(有料)を併用している学生も多いようです。 いずれも授業外となりますが、上級資格取得のための指導と環境は用意しています。
また、在学中に資格を取得した場合には、以下の奨励金制度が利用可能です(制度は2020年度のものなので、変更になる可能性もあります)。

・受験者 受験料(19,500円)給付
・短答式試験の合格者 100,000円給付
・公認会計士合格者 1年間の授業料全額免除

その他、商経学部の「早期卒業制度」を活かし、大学を3年間で卒業した後、 千葉商科大学の大学院に進学し、最短5年間で資格取得をめざす方法もございます。
Q.事務系の資格講座はありますか?
A.はい、ございます。本学ではITパスポートやMOS、秘書検定等、社会人として取得していて損のない資格の講座を多数ご用意しております。また、外部の講座を受講するよりも合格率が高く、費用も安く設定されておりますので、おすすめの講座となっております。

【就職について】

Q.アライアンス企業による面接練習などは全員が参加できるのでしょうか?
A.はい、学年を問わず参加することができるプログラムを多数ご用意しております。本学の就職支援につきましては、下記URLにてご紹介しておりますので、是非ご確認くださいませ。

アライアンス企業との取り組み

【海外プログラムについて】

Q.コロナウイルス感染拡大によって、海外プログラムにはどのような影響がありますか?
A.本学では学生の安全を第一に考え、春学期から夏季休暇にかけて実施している海外プログラムは中止としております。

【学費について】

Q.学費全額免除の制度はありますか?
A.はい、あります。本学には「資格取得特待生授業料減免制度」があり、条件に該当する学生に対し年間授業料の全額または半額を減免する制度があります。詳細については下記よりご確認いただけます。

授業料減免制度

【奨学金について】

Q.給費生として合格した場合、日本学生支援機構(JASSO)の奨学金と併用することは可能ですか?
A.はい、可能です。

【一人暮らし支援制度について】

Q.対象物件の光熱費は家賃に含まれますか?
A.含まれません。
Q.対象物件はWi-Fi完備ですか?
A.物件によって異なりますが、インターネットに対応している物件も多数あります。
Q.食事付きプランの費用はどのくらいですか?
A.【例】朝夕の食事付き物件の場合。<入館金>7万円、<年間管理費>13.2万円/年、<基本清掃料>3.6万円(税別)、<更新料>新家賃の2ヶ月分の他、<家賃>3.65万円~4.85万円/月、<食費>2.2万円/月(税別)等がかかります。 物件により諸料金は異なっております。また、家賃補助制度が受けられる期間は、1年間となりますのでご留意下さい。本制度の詳細につきましては、下記よりご確認いただけます。

一人暮らし支援制度

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