サービス創造学部

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これまでにない新たなサービスを、世の中に創造する人材へ。

サービス経営・産業コース/サービス開発コース

学びのポイント

公式サポーター企業

公式サポーター企業

学部教育を支援する多くの企業から直接学べる機会が豊富に用意されています。

実業界トップが特命教授

実業界トップが特命教授

ビジネスの第一線で活躍するサービス創造のプロフェッショナルが実践的な学びを支援します。

高い就職率

高い就職率

「実務能力養成科目」を設置し、就職に向けた実践的な学びに力を入れています。

千葉商科大学だから経験できる サービス創造学部での学び

サービス創造を学べる
日本唯一の学部

今日の社会では、サービス創造人材が求められています。サービス創造学部は、新たなサービスを発想し、実現するために必要な幅広い学問を体系的に学ぶことができる日本で唯一の学部です。

サービス創造学部

公式サポーター企業

学部の教育を支援してくださる公式サポーター企業は61社※。
ビジネス界のトップランナーである特命教授も含めて、講義・プロジェクト活動等で、多様な連携を実施しています。
※2024年2月現在

サービス創造学部

プロジェクト活動

公式サポーター企業の協力や特命講師の指導のもと、多くのプロジェクト活動を実施しています。理論だけでなく、リアルなビジネスを体験的に学び実践力を身につけます。

サービス創造学部

この学部の先輩

先輩Voice

学生ならではの自由な視点と発想を大切に、企業から提示していただいたリアルな課題に挑む。
大下 剛 ゼミナール[流通・物流とロジスティクス研究]

サービス創造学部4年
関口 航 さん
千葉県立千葉北高校出身

企業の経営戦略において年々重要性が高まっている「ロジスティクス」。大下ゼミでは、深刻な労働力不足や地球規模の環境問題に対応しながら、効果的・効率的な「流通・物流」をいかに実現するかというテーマに取り組んでいます。企業から提示していただく課題に挑戦する実践的な機会も多く、2023年度はコクヨサプライロジスティクス株式会社や旭紙業株式会社、平成農産運輸株式会社等にご協力いただき、学生独自の視点や発想で企業が抱える課題の解決策を提案しました。2024年4月からトラックドライバーの労働時間が規制されることを受けて、今物流業界は大きな節目を迎えています。持続可能な物流の形とはどうあるべきか。企業の方々と一緒にまだない答えを模索する、刺激と発見の多いゼミです。将来はこの経験を活かし、人々のいつもの暮らしを支える仕事に挑戦したいです。

先輩Voice

学生の憩いの場UDを活かし、大学と地域をつなぐ。飲食サービスのビジネスをマネジメントする。
THE UD・プロジェクト

サービス創造学部4年
関根 菜々子 さん
千葉県立津田沼高校出身

3年次からプロジェクトの代表を担当しました。思い入れのあるイベントは「いも博」で、2023年度も大盛況でした。参加メンバーは、全員がいつも高いモチベーションであるとは限りません。自分もタスクを消化できず悩む時期もありましたが、積極的にメンバー間の交流を増やし、問題点を見つけ改善していきました。その結果プロジェクトに愛着を持ってくれるメンバーを増やすことができました。

先輩Voice

学部の魅力をどう伝えるか?発信力を実践し、チームで働く力を身につける。
プロモーション・プロジェクト

サービス創造学部3年
橋本 大雅 さん
茨城県立古河第一高校出身

プロジェクトには多くの学生が参加するため、適切なコミュニケーションの必要性を実感するとともに、他者の視点で考える習慣が身につきました。本番前の繁忙期を乗り越えて得た成長や仲間との信頼関係は自分にとって貴重で、またメンバーのコミュニケーション能力向上や積極的な意見発表、発想能力の向上等の成長も感じました。何よりも入学志願者の増加に寄与できたことが最もうれしい成果でした。

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