最新情報 2019年度

メディア掲載

31日

  • 齊藤紀子人間社会学部専任講師とゼミナール生が、「ゼミナール・ラブ!」のコーナーに掲載されました。
    [サンデー毎日]

30日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師のコメントが「働き方改革の主要110社調査 企業間に残業抑制の温度差」の記事の中で掲載されました。
    [SankeiBiz]
  • 伊藤宏一人間社会学部教授が、「資産形成、生涯プラン前提に」と題し、寄稿しました。
    [日本経済新聞]
  • 本学が、国際的な「気候非常事態宣言」日本の大学として初署名したことが紹介されました。
    [デイリーニュース(J:COMチャンネル市川・浦安)]
  • 三橋規宏名誉教授が、「温暖化ガス「50年ゼロ」へ、自治体や企業が先行」と題し、寄稿しました。
    [ニュースソクラ]
  • 原科幸彦学長が、「わが社の省エネ戦略」をテーマにインタビューに答えました。
    [省エネルギー]

28日

  • 本学の「逆求人型」就職活動サイトの取り組みが紹介され、キャリア支援センターの小池知佐さんのコメントが掲載されました。
    [読売新聞]

27日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師が、子育てノートのコーナーで「優先は「仕事」から「育児」へ」をテーマにインタビューに答えました。
    [読売新聞]
  • 本学が、国際的な「気候非常事態宣言」日本の大学として初署名したことが掲載されました。
    [alterna][Yahoo!ニュース]

26日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師が、「現在の就職活動」をテーマに解説しました。
    [POWER BAY MORNING(bayfm78)]

25日

  • 田中信一郎基盤教育機構准教授が、「国会議員は危機の時に何をすべきか? 独断でも持論の展開でもない、何よりも大切なこと」と題し、寄稿しました。
    [HARBOR BUSINESS Online]

24日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師が電話出演し、「就職活動中の学生たちに伝えたいこと」をテーマに解説しました。
    [blue ocean(TOKYO FM)]
  • 再生可能エネルギー100%での事業運営を目指す団体「RE Action」を紹介する記事の中で、本学が参加していることが掲載されました。
    [日刊工業新聞]
  • CUCサマープログラムの特長が紹介され、橋本隆子国際センター長と土井博之課長のコメントが掲載されました。
    [アルク総研ニュース]

23日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師が、「コロナショックと働き方改革」をテーマに解説しました。
    [Skyrocket Company(TOKYO FM)]

22日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師のコメントが、働き方改革関連法により上限規制が始まった時間外労働に関する記事の中で掲載されました。
    [新潟日報][東奥日報][山陽新聞][山口新聞][南日本新聞][琉球新報]

20日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師が、「就職活動で体育会系は本当に得か。人事部へ、採用のススメと注意点。」と題し、寄稿しました。
    [Number]
  • 朽木量政策情報学部教授が、出演。お墓を訪れ、お墓の在り方について解説しました。
    [お墓から見たニッポン(テレビ大阪)]

19日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師が、「コロナウィルスで内定取消」をテーマに解説しました。
    [ONE MORNING(TOKYO FM)]
  • 常見陽平国際教養学部専任講師が、「コロナで広がるテレワーク、日本に根付くか?」をテーマに解説しました。
    [本名正憲のおはようラジオ(RCCラジオ)]

18日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師が、「自粛ムードで「コロナ疲れ」…学生・大学教員は苦渋の決断」と題し、寄稿しました。
    [bizSPA!フレッシュ]
  • The University DININGが「早稲田大学学食研究会がすすめる、都内近郊の「学生じゃなくても入れる学食」6選」のコーナーで紹介されました。
    [favy]

17日

  • 本学が、「日本で根付くか、SDGs取り組み応援するメディア」の記事の中で、日刊工業新聞社と「わが社のSDGs勉強会」を実施したことが掲載されました。
    [共同通信社]
  • 本学学生団体「Links」と有志が制作したプロジェクションマッピングが、1/26に本学付属図書館前で上映された様子が紹介されました。
    [イチペディア]

15日

  • 本学が、自然エネルギー100%大学を目指していることが紹介され、学生団体SONEの取り組みについて紹介されました。
    [朝日中高生新聞]

14日

  • 本学が、社会人などを対象とした履修証明プログラム「CUC市民活動サポートプログラム」を開講することが掲載されました。
    [市川よみうり]

13日

  • 朽木量政策情報学部教授が、出演。お墓を訪れ、お墓の在り方について解説しました。
    [お墓から見たニッポン(テレビ大阪)]
  • 常見陽平国際教養学部専任講師が、「コロナで就活が大変な人と苦にならない人の差 出遅れた学生はリスクがどんどん積み重なる」と題し、寄稿しました。
    [東洋経済オンライン]

11日

  • 吉竹弘行人間社会学部教授のコメントが、「防災死角をなくせ」記事の中で掲載されました。
    [日本経済新聞]
  • 齊藤紀子人間社会学部専任講師のゼミナール生とエザワフルーツランドが共同開発した「ど根性栽培ブルーベリー飲む果実酢」について掲載されました。
    [千葉日報]

10日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師が出演し、「新型コロナ問題と仕事について」をテーマに解説しました。
    [Seasoning(JFN)]

6日

  • 朽木量政策情報学部教授が、出演。お墓を訪れ、お墓の在り方について解説しました。
    [お墓から見たニッポン(テレビ大阪)]
  • 本学付属高校の学生が、松戸市の和菓子店と和菓子を商品開発。道の駅「いちかわ」にて期間限定発売の様子が掲載されました。
    [行徳新聞][いちかわ新聞]

5日

  • 常見陽平国際教養学部専任講師が、「フリーランス、自営業の方のための新型コロナ対策」をテーマに解説しました。
    [POWER BAY MORNING(bayfm78)]
  • 橋本隆子副学長が、「米国電気電子学会(IEEE)の活動に貢献した会員に授与される最高位賞「ラリー・K・ウィルソン賞」を受賞したことが掲載された。
    [大学ジャーナルオンライン]

4日

  • 三橋規宏名誉教授が、「暴走列車、地球号を止められるか~デジタル革命に期待~」と題し、寄稿しました。
    [企業家倶楽部]

2日

  • 三橋規宏名誉教授が、「小泉環境相に求められる時代の先を読む力」と題し、寄稿しました。
    [ニュースソクラ]
  • 常見陽平国際教養学部専任講師が電話出演し、「新型コロナウィルス感染拡大、就活への影響は」をテーマに解説しました。
    [Skyrocket Company(TOKYO FM)]