最新情報 2020年度

メディア掲載

31日

  • 本学が参画する「大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム」が、プラットフォームとしてはじめて市川市内にある民間企業や団体である京成電鉄株式会社、東京ベイ信用金庫、千葉県税理士会市川支部と産学連携したことが紹介されました。
    [朝日新聞]
  • 政策情報学部の学生と社会人が一緒に学びのあるゲームづくりに取り組むプロジェクト「ゲーム企画会議」で制作した都市経営ゲーム「オンラインde都市経営ゲーム【どっちの政策でSHOW!】について、制作チームの政策情報学部3年の有本翔一さん、六本木嘉那さんがゲームの目的や概要、オンライン発表会直前の意気込みについてコメントをしました。
    [Cheer up CHIBA]

30日

  • The University DININGと学生が、SDGsの取り組みとして開発した「トリさんのカレー」のレトルトカレーについて、サービス創造学部西尾淳教授がインタビューに答えました。
    [日刊ゲンダイDIGITAL]
  • 田中信一郎基盤教育機構准教授が、「安倍政権の「3大成果」と、そのレガシーをどう活かしていくべきか?」と題して寄稿しました。
    [HARBOR BUSINESS Online]

28日

  • 本学が、「最新! 本当に就活に強い大学トップ150ランキング(2020/8/25現在で卒業者数1000人以上が対象。実就職率(%)は、就職者数÷[卒業(終了)者数-大学院進学者数]×100で算出)」で、118位にランクインしたことが掲載されました。
    [東洋経済ONLINE]

27日

  • 笹谷秀光基盤教育機構教授が、SDGsと建設産業について見解を述べました。
    [建設通信新聞]

25日

  • 常見陽平国際教養学部准教授が、働き方の専門家として、在宅勤務の是非について見解を述べました。
    [サンデー毎日]

24日

  • 常見陽平国際教養学部准教授が、自身のオンライン講義の様子や家庭環境をもとに今後の在宅勤務の働き方に求めることついて語りました。
    [朝日新聞]

21日

  • 本学が、企業を中心に自然エネルギーの利用拡大を推進するRE-Users(自然エネルギーユーザー企業ネットワーク)による、日本が自然エネルギーの電力を利用しやすい国になることを目指した政府と電気事業者に対する提言に、全国の学校として初めて賛同したことが掲載されました。
    [eduon!]
  • 田中信一郎基盤教育機構准教授が、首相の健康問題について、政治学の専門家としてコメントしました。
    [静岡新聞][福井新聞][岐阜新聞][大阪日日新聞][高知新聞][日本海新聞][大分合同新聞][信濃毎日新聞][山梨日日新聞][新潟日報][千葉日報][埼玉新聞][東奥日報][京都新聞][愛媛新聞][南日本新聞][沖縄タイムス][長崎新聞]
  • 本学とスポーツマンシップ教育で連携しているソフトバンク株式会社、一般社団法人日本スポーツマンシップ協会、株式会社千葉ジェッツふなばしが協力し、千葉ジェッツのアカデミー生・スクール生を対象に「スポーツマンシップとは何か」をテーマとしたオンライン公開講義を開催したことが紹介されました。
    [シャキット!(千葉テレビ)]
  • 常見陽平国際教養学部准教授が、石川県といしかわ就職・定住総合サポートセンターが開講する県内企業向けの採用講座「いしかわ採強道場」の講師を務めることが掲載されました。
    [北国新聞]
  • 吉田敦人間社会学部准教授の著書「アフリカ経済の真実—資源開発と紛争の論理(ちくま新書)」 が話題の本として取り上げられ、アフリカ諸国の現状について、吉田准教授がインタビューに答えました。
    [週刊東洋経済]

20日

  • 田中信一郎基盤教育機構准教授が、首相の健康問題について、政治学の専門家としてコメントしました。
    [東京新聞]
  • 本学が参画する「大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム」が、京成電鉄株式会社、東京ベイ信用金庫、千葉県税理士会市川支部と包括協定を結び、地域への貢献や学生の育成に協力していくことが紹介されました。また、原科幸彦学長のコメントも紹介されました。
    [毎日新聞(Web)]
  • 本学が参画する「大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム」が、産学官の連携を強化し、教育内容の充実と地域の活性化を目指すことを目的に、京成電鉄株式会社、東京ベイ信用金庫、千葉県税理士会市川支部と包括協定を締結したことが紹介されました。
    [日本経済新聞]

19日

  • 本学が参画する「大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム」が、産学官の連携を強化し、教育内容の充実と地域の活性化を目指すことを目的に、京成電鉄株式会社、東京ベイ信用金庫、千葉県税理士会市川支部と包括協定を締結したことが紹介されました。
    [日本経済新聞(Web)]

18日

  • 田中信一郎基盤教育機構准教授が、「新しい野党第一党の「綱領」を読み解く」と題して寄稿しました。
    [論座]
  • 本学が参画する「大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム」と、京成電鉄株式会社が包括協定を結び、地域への貢献や学生の育成に協力していくことが紹介されました。
    [レイルラボ]

17日

  • 常見陽平国際教養学部准教授が、「政府ゴリ押し「ワーケーション」は日本社会に根付くのか」と題して寄稿しました。
    [bizSPA!フレッシュ]

14日

  • 田中信一郎基盤教育機構准教授が、「なぜ「憲法53条」に基づく臨時国会の召集規定に「期限の定め」がないのか? 憲法が私たちに託するもの」と題して寄稿しました。
    [HARBOR BUSINESS Online]

13日

  • 本学が大学通信による改革力が高い大学ランキング2019(全国編)で30位になったことが掲載されました(全国の進学校2,000校に進路指導教諭おすすめの大学としてアンケートした集計)。
    [大学通信ONLINE]
  • 本学が大学通信による改革力が高い大学ランキング2019(関東・甲信越編)で5位、私立大では2位になったことが掲載されました(全国の進学校2,000校に進路指導教諭おすすめの大学としてアンケートした集計)。
    [大学通信ONLINE]

10日

  • 原科幸彦学長が議長を務める、大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォームが、地域産業の発展、振興などに資する学生のキャリア支援などで連携するために、京成電鉄株式会社、東京ベイ信用金庫、千葉県税理士会市川支部と包括協定を締結したことが掲載されました。
    [日刊工業新聞]

6日

  • 土屋清人商経学部専任講師が「大規模修繕工事で“一部除却”が難しい理由(1/2)」と題し、寄稿しました。
    [BUILT]
  • 本学付属高校の硬式野球部が2020夏季県高等学校野球大会で初戦突破したことと、吉原拓監督のコメントが紹介されました。
    [gooニュース][dmenuニュース]

5日

  • 常見陽平国際教養学部准教授が、コロナ下での企業の採用活動のあり方について寄稿しました。
    [日経産業新聞]
  • 齊藤紀子人間社会学部准教授のゼミナール生とエザワフルーツランドが産学連携で開発した「ど根性栽培ブルーベリー飲む果実酢」について、開発に携わった人間社会学部3年尾故島健太郎さんが特長やおすすめの飲み方、商品のオンラインショップを開設したことを紹介しました。
    [ジモト応援!千葉つながるNews~市川・浦安・東葛・東関東~(J:COMチャンネル市川・浦安)]
  • 大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォームが、地域社会の発展に資するため、京成電鉄株式会社、東京ベイ信用金庫、千葉県税理士会市川支部と包括協定を締結したことが紹介されました。
    [ジモト応援!千葉つながるNews~市川・浦安・東葛・東関東~(J:COMチャンネル市川・浦安)]
  • 朽木量政策情報学部教授が、テレビ大阪の「お墓からみた見たニッポン SEASON2」の番組紹介サイトで紹介されました。
    [テレビ大阪]

3日

  • 朽木量政策情報学部教授が、テレビ大阪の教養バラエティー「お墓から見たニッポン Season2」で、庶民のお墓の専門家として出演することが掲載されました。
    [大阪日日新聞]

1日

  • 働きながら学ぶ社会人が増加しているという記事のなかで、政策研究科2年の酒向浩二さんが取り上げられ、社会人学生となった経緯と今後の抱負が紹介されました。
    [AERA dot.]