ゼミナール一覧

ゼミナールとは、専任教員が学期ごとに研究テーマをもうけ、そのテーマに沿って学生が主体的に研究活動を行う授業科目です。卒業するための必修科目で、2年次生を対象とした「ゼミナール1」、 3年次生を対象とした「ゼミナール2」、 4年次生を対象とした「ゼミナール3」に分かれています。2年次は、セメスターごとのゼミナール選択です。3年次は、4年次のゼミナールが卒業研究を前提としているため、変更しないことが原則です。春・秋学期、同じゼミナールに所属することで、4年次のゼミナール(卒業研究)のテーマにつなげていきます。
4年次のゼミナールは卒業研究とも言われ、大学4年間を通じ、ゼミナールなどで学んだ研究の成果を卒業論文や制作物など形のあるものにして発表します。大学4年間で「自分はこんな専門分野を勉強し、修得した」と自信をもって対外的に答えられる論文や作品を仕上げることを目標としています。

研究テーマ 教員 ゼミ詳細ページ
体験的に都市について学び、考え、行動する
日本と欧米における近代法の構造の比較、その現代的変容に関する研究
科学的プログラミング
情報リテラシー応用としてのネットワーク放送
~メディア制作+情報通信+スタジオ~
現地調査に基づく地域・歴史・文化・民俗の研究とプロデュース
芸術・メディア・表現
映像制作・物語表現・フィールドワーク
公共経済学と地方財政
文化の社会学と地域社会:「遊び」から「豊かさ」を考える
経営と社会
持続可能性:社会と経済と環境を考える
エコプロ20XXに出展する
都市政策とガバナンス
-暮らしの安心・信頼社会と持続可能なまちづくりに向けて-
ゲームエンジンによる新しいユーザ体験の開拓
データ✕経験を分析するための社会科学の探求:人間生活が生み出す見えない関係を可視化し、その影響を測定する。
経済社会学および政治経済学
3Dモデリングとプログラミング
舞台芸術を中心とする芸術の研究
デザイン思考を用いたモノづくりの実践
ADOBE READER